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2012年5月

仕事と、電気と、プロフェッショナル

先週は副都心線の刃物事件の翌日に、勤務先の会社が入っているビルごと停電騒動が起き(東電の工事ミスが原因だったようで、会社の近くのコンビニとかはフツーに営業していました。。。)、17時くらいまで待機させられたものの、復旧の目処が立たなかったため、仕事途中で帰宅することになりました。
エレベーターも動かないので非常階段を下りて外に出たのですが、なんか去年の震災を嫌でも思い出します。。。
ホント、電気がないと何もできない世の中ですね。。。
そして翌日会社に行ったら、なんとまだ停電が続いておりました。復旧は正午の予定ということで、エレベーターは一基だけ動くようにしてくれていましたが、相変わらず職場のPCは使えず、トイレも真っ暗なので懐中電灯を持って中に入る始末。。。
おまけに、しばらくしたら復旧は午後2時の予定です、というアナウンスが入り、もう何がなにやらわからぬ混乱ぶりで、薄暗い食堂でお弁当を食べたりする異常な日常でした。。。

震災直後も思ったのですが、われわれの「日常」なんて実は薄氷の上に乗っかっているようなものなのかもしれません。
ここで一句。
いつまでも あると思うな 仕事と電気。

そう、就活もしなくてはならぬのです。
この繁忙期に早退するのは心苦しかったのですが、翻訳の求人があったので、30分早く出社しますという条件で30分ほど早退させていただき、翻訳の仕事のテストを受けに行ったのでした。
結果は31日までにお知らせします、とのことでしたが、聞かなくてもわかります。惨敗です。泣いてもしょうがない、これが現実。
自分の不勉強さを激しく後悔しました。。。

そんなに条件の良い仕事ではなかったけど、日→英翻訳ではなく、ずっとやりたいと思っていた英→日案件で、仕事内容もかなり面白そうなものだったので、これぞまさにわたしのための仕事!!! くらいな気分でいたのですが、、、常日頃から精進を怠らず、いざという時のために備えておかぬからせっかくのチャンスを逃すのです。ホント、もっと勉強しようと思いました。

* * * * * * *
数日前に、職場のネイティブ翻訳者T村さんとお昼休みに話す機会がありました。
T村さんは、わたしと同じ職場で翻訳者として10時から18時まで働いているうえに、フリーランスの翻訳の仕事も引き受けていて、家に帰ってから夜の2時くらいまで翻訳しているそうです。
恐るべし、T村さん。。。

以前、フリーランスの翻訳者としてコンスタントに仕事をもらえる秘訣を伺ったら、翻訳会社のコーディネーターと仲良くなること、と言われたので、「で、どうやったら仲良くなれるんですか?」と質問したら、「良い仕事をすることです」と一言。
話していると、T村さんのプロ意識の高さに圧倒されます。

T村さんの仕事のスタンスのひとつに、依頼された仕事はなるべく断らない、土日も働く、夜も働く、というのがあります。
この時点ですでにわたしは敗北しているのでした。。。

わたしの場合、納期が厳しくてクオリティが下がりそうな仕事は自ら断るか、分量を減らしてもらうように頼んだりするので結果的に断られます。
一晩くらいなら徹夜で仕事することはできるけど、翌日は間違いなく廃人になってしまい、徹夜で仕事したしわ寄せは必ず次の日にやってくることを経験的に知っているので。
T村さんのように睡眠時間4~5時間でもOK、という人が羨ましい。。。

この睡眠問題は本当に深刻で、どうにか改善できないものかと思い続けているうちにもうアラフォーなのだから、多分どうにもならないのではないかと諦めの境地です。

T村さんに、「やっぱり勉強することは大切です」と真顔で言われると、返す言葉もありません。猛省。

せめて職場の近くに住むとかして翻訳の勉強時間を捻出するしかないかなあ、と思う今日この頃です。。。

が、その前に職場を定めねば、、、

またもや渋谷で、、、

最近、通勤時間を有効活用するために山手線ではなく副都心線を使っているのですが(東久留米⇔渋谷間でずっと座れるので)、、、今日は仕事帰りに副都心線の改札にたどり着いたら、人がいつもより多い。テレビカメラを担いでいる人も数人いる。なんだ? なんだ?
構内アナウンスによると、乗客同士のトラブルのため新宿三丁目~池袋間の折り返し運転を行っています、とのこと。
しょうがないので振替の切符をもらい、山手線のホームに向かいながらスマホでニュースを検索してみたら、男性が刃物で背中を刺されたそうです。これは確かに運行見合わせになりますね。。。
加害者の男は逃亡中だそうで、いまも渋谷のどこかをうろうろしているのでしょうか。。。
もしかしたらどこかですれ違っていたかのかも、と思うとぞぞっとします。
確か数か月前にも渋谷の駅構内で高齢の女性が通りすがりの女性を刃物で刺す事件がありました。

今回の事件は乗客同士で口論になって刃物で刺したということらしいのですが、そもそも何で刃物を持っているのか不思議。

こんな風に数か月の間隔をあけて同じような刃物の事件が同じ駅で起こるのって、もはや偶然ではないんだろうなあ、と思います。

こういう事件は氷山の一角でしかなくて、言語化できないイライラや不満がたまりにたまって飽和状態に達している人が街のあちこちにいるということなのでしょう。

シブヤ駅で…ハモノで…刺サレタ、という報道が流れると、イライラ族は触発されるようにそっと鞄にナイフを忍ばせるのでしょうか。そして、何かの拍子に誰かと口論になると、いとも簡単に引き金が引かれてしまうのかもしれません。刺された人はいい迷惑ですが。

イライラ族にとっての「現実感」は驚くほど薄味なのだと思います。
どっしりとした「現実」の圧力に潰されかけている人間は、その重みを感じる力を麻痺させることで、「現実」と折り合いをつけているかのように自分自身をも騙しているのではないでしょうか。「現実」の痛みに鈍感になることで自分を守っているけど、それは他人の痛みにも鈍感になるということだから、結果的に自分以外の人間を安易に傷つけてしまうのかもしれません。


渋谷ヒカリエではぴかぴかの電光が虚しく光っています。

そういえば、今朝は金環日食を見たのでした。こちらはとても神秘的で美しかったです。
レースのカーテンの小さな円い穴を通過した光が三日月形をしてました。

古き良きもの

せっかくお天気に恵まれた週末でしたが、ひたすら家で部屋の片づけをしたり、簿記の勉強をしたり、就活したり、、、
仕事が忙しいと平日の就活はままならず、PCから仕事にエントリーはできるものの、携帯の留守電はたまり、派遣の登録会はドタキャン、このまま無職の6月だらうか。。。
じめじめと雨が降り続ける日々、職もなく家でごろごろしていたらカビが生えそうです。うぅぅぅぅ。

簿記は数字と勘定科目だけで構成される無機質な世界なので、勉強していると、「コトバ」に対する渇望がふつふつと沸いてきます。
有機的な言葉。それは文芸の世界でありんす。一番濃密なのは詩のコトバなので、こういうときは詩人の書いたものを読みたくなります。

そういえば、先週山手線の中で隣に座っていた女の人がキンドルを持っていました。実物を見たのは初めてですが、確かに世間の評判通り紙のようなマットな質感の画面ですねー。あれなら目も疲れないのかなあ。
電子書籍はこれから出版業界の主流になっていくんでしょうね。。。
紙の本はどうなるんだろう???
古本市は、10年後どうなっているんだろう。
世の中が目まぐるしい速さで変わっていく中で、なぜだか昭和なモノを手にするとほっとする自分は生きている化石なのであらうか、、、
新しいモノ=悪いモノではないし、なるべく柔軟に変化を受け入れられる人でありたいと思うけど、紙の本を手にする人が次第に少なくなっていくのはやっぱり寂しい気がする。

*   *   *   *

両親の実家がある京都のど田舎は、丹後ちりめんという絹織物が特産品で、子どもの頃は夏に祖父母の家に泊まりにいくと、あちこちの家から織機のガッチャ、ガッチャという金属音が聞こえてきた。
今では機を織っている家はほとんどなく、通りはしんと静まりかえっている。
ここは日本で2番目に古いSLが走った町だそうで、かつては白生地(染色する前の絹織物)を京都市内へ運ぶ輸送手段として大活躍していたらしい。
時代に取り残されたような空気が漂うこの町は、アメリカの南部小説の舞台のようでもあります。。。

着物がすたれて洋服がフツーになったように、紙の本も完全に無くなりはしないものの、やはり電子書籍がフツーな世の中になるのかもしれない。
わたしも、そのうちキンドル買うでしょう。頑固に時代の流れを否定したくはないので。(あの町を見ていると、時代の変化に柔軟でありたいという気にもなりますし、、、)
でも、紙の本を扱うお店や古本市を自分にできる形でずっと支援し続けたいとも思う。そういうDNAがあるんだろなあ。。。(と言いつつ、今日のみちくさは参加しませんでしたが。。。出店された皆さまお疲れさまでしたm(_ _)m)

さて、明日は金環日食が見られるとかで、盛り上がっていますね。
うちの親も日食を見るメガネを買ってきました。パンダのデザインが愛くるしい♪ 
メガネのパッケージを見た母は、「メイド・イン・チャイナだって。だからパンダの形なのねー、」と。それは違うと思うが。。。

親戚の居酒屋。。。

今週から仕事が繁忙期に突入。
仕事が増えたり、予定していた原稿が来なくて突然やること無くなったり、混沌とした一週間でした。

さて、今日は翻訳勉強会に参加してきました。
今回の会場はおっされーな表参道です。ヨックモック・ビルディングの青いタイルがまぶしいだよ。

授業が始まる前に主催者さんが、表参道イチ渋い居酒屋を打ち上げ会場としておさえた、と言っていたのですが、わたしの名字と同じ名前のお店だそうで、授業が始まる前に二人で冗談ぽく、親戚、親戚~と笑っていたのがいけなかったのでしょうか。勉強会の終了時に主催者氏が、今日は××さんの親戚のお店で打ち上げをやります、と言い出し、(そんなの誰も信じるわけないじゃん、あほやなあ、カカカー)と笑って流していたのに、なぜかみんな本気にしているのでした。。。

先月仲良くなった静岡の二人組から、「××さん、ごめんねー。今日は打ち上げに参加できないの」と詫びを言われたり、渋谷の駅に向かって歩いていたら、「親戚のお店なのに打ち上げ行かないんですか?」と言われたり。(簿記検定の勉強しなきゃなので、今日は不参加)

ウソやデマはこのようにして広まっていくのか…ということを目の当たりにしたのでした。。。

この勉強会の参加者は10代から60代くらいまでいて、翻訳学習歴の長い人が多く、プロの翻訳者さんもいるので色々な刺激をもらえます。
来月からは月に2回の開催になるらしいので課題を訳すのが大変だけど、こういう場があるのは有難いことだよなあ、としみじみ思う。
他府県からわざわざ新幹線に乗ってやってくる人の気持ちもわかります。

そして、こんな文学衰退のご時世に、みんなとても文学を愛しているのでした。
超マニアックな謎の集団。でも、翻訳が好き、という気持ちでつながっているのです☆

色々な人の訳文を見られるのも勉強になります。
今日の授業でへーと思ったのは、「~のだった」という文末表現の使い方。
これは力が入りすぎる表現だから、短編の翻訳ではキホン使わない方がよいとのことでしたが、逆にこれを効果的に使った翻訳小説が、トルーマン・カポーティの中編「遠い声、遠い部屋」。作品中、一度も「~のだった」は出てこないけど、最後の一行を「~のだった。」でしめくくっているらしい。(読んだけど、全然覚えてない。。。)

というわけで、わたしの親戚は表参道で居酒屋を経営していないのだった。

くらやみ祭り

昨日の夜は「吉祥寺でご飯を食べよう」が、急遽「府中のお祭りに行こう」に変更になり、なんかよくわからんが、まあいっか、とはるばる出かけてきました。

府中は遠い、、、というイメージでしたが、新宿経由ではなく武蔵野線と南武線と京王線を乗り継いでいくととても面倒くさいけど、1時間かからずに着きました。

さて、お祭りです。
府中の大國魂神社のくらやみ祭りなるものへ行ってきました。大通りを歩いていると太鼓のどーんどーんという音が聞こえてきて、角を曲がると大太鼓が! 7~8人くらいの大人が太鼓の上に乗っており、威勢のいい掛け声をかけています。ゆっくりと歩きながら太鼓を叩く人や、大太鼓を太い縄で引く人たち、そして大太鼓の行進(?)を眺める人だかり。お祭りモード全開です!
神社に着いて屋台がずらりと並ぶ中をのろのろと進むと、今度はお神輿が見えて、祭りの血が騒ぐぜ、うぉー! という感じ(笑)

けっこう規模の大きいお祭りだったみたいで、機動隊まで出動して交通整理にあたっていました。
お神輿は一之宮から始まり、二之宮、三之宮、、、と六之宮まで続き、そのあと御本社、御霊宮、の計8基が出ます。
お神輿って、一度自分の目の前を通過していくと戻ってこないものだと思ってましたが、なぜかここのお神輿は通り過ぎていってしばらくするとまた戻ってくるのです。(時間調整のため?)特に、四之宮は何度か道端の方へ押し寄せてきたりして警官が笛を吹いて制することもあり、大暴れ(笑)なのでした。

お神輿が通るのを見ていると、自分も一緒になって、エイサ、ホイサと担ぎたくなります。不思議な祭りのチカラですね。

神社の鳥居のそばには巨大な欅の木が立っており、賑やかなお祭りの一部始終を静かに見守っておりました。

料理の楽しみ

料理をする楽しみのひとつに、食材の「変身」を見られる、というのがあります。

「変身」にもいろいろなレベルがありますが、レベルA(一番激しい変身)の代表はメレンゲではないでしょうか。
ぬるんとした透明の卵白にミキサーの羽を入れて、低速で軽くかき回してから超高速回転で泡立てること数分。純白の、ふわふわした泡は次第に細かな気泡になり、ぴんと角がたつほどしっかりとしてきます。飛行機の窓から見る、もこもこの雲のようです。液体だった卵白がしっかりとした形をもち、色も透明からまっ白に変わってしまうなんて! 立派になったねえ、と思わず目を細めてしまいます。

ポップコーンの変身もレベルAでしょう。
蓋をしたお鍋の中からぽんぽんと軽快にはじける音が聞こえてくるのもいいですね。音が静まり蓋を開けると、まるで手品のように別の食材にすりかわってしまったかのような白いポップコーンがお鍋に溢れるほど出来上がっていて、幸せ♪

レベルBは、ここまで劇的な変化は遂げないまでも、大きくなったり小さくなったりするもの。パン生地の発酵とかです。ぷうっと膨らみ、生温かくしっとりした生地からは、イースト菌の呼吸する音が聞こえてきそうです。

というようなことを、ひよこ豆を戻しながら考えた。

ちなみに、乾物を戻すのもレベルB。豆をひと晩水につけておくと、倍以上に「成長」していて、ほれぼれします。

ひよこ豆の戻し方をネットで調べたら、半日水につけておくとか、24時間とか、いろいろな説があり、茹で時間も20分というものから1時間以上までさまざま。
結局、自分で確かめながら適当にやるべし、ということでしょう。

昨日の朝からずっと水につけておいたのでかなりしっかりと吸水しているようで、400gの豆が1kgほどになっているように見えました。茹で時間は20分程度と短めにしてみましたが、栗のようなホクホクした食感に。
明日の夜はひよこ豆とチキンのカレーです♪

夢かうつつか。

昨日の東京は朝からざーざー降りの雨。
しかし、ひと箱古本市は雨天決行。ならば行こうじゃないか! と思っていたのですが、、、お昼ご飯を食べた後、気がついたら眠ってしまい、慌てて家を出たのが15時前。

今回ぜひとものぞいてみたかった箱があったので、電車の中で出店場所を確認しようとひと箱公式サイトの出店者リストをチェックしたら、、、どこにもいない! なぜ???
もしかして、4月の出店者リストを見てたのかな? と確認してみるも、こちらにも載っていない。もしや夢を見ていたの???

のぞいてみたかったのは、翻訳の仕事に携わっているという方の箱で、古本市でこういう人が出店するのは珍しいな~と思い、興味をもったのでした。
自分の立ち位置がよくわからぬ今日この頃でもあったので、一人で勝手に親近感をもってしまったというのもあるかもしれません。

立ち位置、というのは、大雑把に言うと、日本的なものを好むのか、欧米的なものを好むのか、ということなのかなあ。。。
日本文学を好むのか、海外文学を好むのか、ということに留まらず、何ていうか、日本的思考回路なのか、欧米的思考回路なのか。もっと言ってしまえば、ヨーロッパはさておき、アメリカ的なものとの距離の取り方、ということなのかもしれません。

(でも、そもそもこんなことをうだうだと考えていてもしょうがないのかもしれないけど、、、多かれ少なかれ、我々の生活なんてほとんどアメリカナイズされてますからのう・・・)

翻訳会社で働いていると、当然のことながら海外に長期滞在していたことのある人が周りに大勢いて、特にアメリカに長年住んでいたことのある人の中には、何となくついていけない独特の思考回路をもっている人がいるなあ、、、と思うことがあるのです。(前の会社のシャチョーがその典型)

古本市で出会う人たちと一緒にいるとほっとするのは、日本語を愛し、日本文学を愛し、日本の風土や文化を愛している人たちだから、というのもあるのかもしれません。
(でも、日本がどうのという以前に、あのゆる~い感じが好き、というだけの話かもしれないけど、、、)

基本的に和っぽいものが好きなくせに、仕事では英語ばっかりだし、ときどきムショーに日本の外に出ていきたくなったりもするし、、、
日本語と英語の間で右往左往し続けている自分が翻訳の仕事に携わっているのは必然なのだろうなあ、と思います。
どちらにも中途半端に足をつっこんでいる感じは落ち着かないのだけれど、結局どちらにも落ち着くことはできないのかもしれない、と最近は諦めていますが。。。

話がそれていくのでここらへんで戻しますと、目当ての店主さんがリストから消えていて、もしや夢だったのだろうか? と自分の記憶力にますます自信が持てなくなり、西日暮里の千鳥屋さんでお饅頭を買いながら時計を見たら、15時40分。
今から行っても、本の撤収作業が始まってるだろうなあ、、、ということで千代田線には乗らずに田端の石英書房に向かったのでした。

石英さんに、出店者リストから消えた人がいて、でも本当に見たと思うんですけど、夢だったんでしょうかねえ、、、ツイッターのURLが載ってたからフォローしたはずなのに、さっきスマホで見たらフォローリストに入ってないし、、、ときつねにつままれた人のように話していたら、石英さんが、一人キャンセルされた方がいるみたいですよ、と言って以前プリントアウトした出店者リストを見せてくれた。
わたしが見たのと同じリスト! ちゃんと載っている!!!

お会いできず残念でしたが、とりあえず夢じゃなくてよかった、、、とほっとしたのでした。

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